機関紙「共生の時代」2月号で紹介している「グリーンコープのイチオシ!」は、パプアのチョコレートだよ。

パプアのチョコレートは、「児童労働や自然破壊のない、安全なチョコレートを食べたい」という組合員の声から生まれたんだ。
自然が豊かなインドネシア・パプア州のカカオ豆から作られているよ。
インドネシア・パプア州は赤道に近く、熱帯雨林が広がる環境がカカオの生育にぴったりなんだって。
カカオの栽培は、化学合成農薬や化学合成肥料を使わず、カカオ豆の乾燥も天日干しで行っているんだ。
生産者は環境に負荷の少ないカカオ豆作りに取り組んでいるよ。
共生の時代2月号では、お菓子作りに便利なタブレットタイプも紹介しているよ!
手作りチョコにもおすすめ♪

「パプア クラフトチョコレート」は、コーヒーの風味やココナッツの食感が楽しめるよ♪
とってもおいしいんだ~♡

「パプア クラフトチョコレート」は、カタログ49号(2月9日週配布)と50号(2月16日週配布)で注文できるよ。
パプアのチョコレートを食べて、生産者のみなさんを応援しよう!
「共生の時代」はホームページからも見ることができるよ。
ぜひ読んでね。
▼ グリーンコープホームページ 機関紙「共生の時代」





